最新除菌消臭剤「ph調整次亜塩素酸水」エピクスイとは

みなさま、こんには。こんにちは、ブログ担当の鈴木です。

さて今回は、多くのご注文をいただいている除菌×消臭剤「エピクスイ」について、あらためまして、詳しくご紹介したいと思います。

ph調整次亜塩素酸水「エピクスイ」とは?

◎「エピクスイ」とは、人体の殺菌システムが作り出す殺菌成分【次亜塩素酸 :HOCL】を体外で人為的に作り出すシステムから作り出された水が、次亜塩素酸を大量に含む ph 調整次亜塩素酸水:エピクスイです。

◎2000年に、ソニー株式会社:ウォークマン®開発者が生み出しました。

◎用途、目的に応じて有効塩素濃度(ppm)、水素イオン指数 (pH)を可変設定し、製水が可能です。

◎エピクスイに含まれる次亜塩素酸は、殺菌、ウイルスなどの有機物と反応し除去した後は、単なる水に帰します。

◎エピクスイには、下記の効果が期待できます。
・空間除菌、空間噴霧
・強力除菌効果
・強力消臭効果
・直接噴霧可能
・希薄な金属腐食性、漂白作用
・食品添加物を原料とする安全性
・抗原(アレルゲン)カビ繁殖抑制

アルコール消毒への依存度を低減しませんか?

まだ、”消毒”にアルコールをお使いのみなさまへ。アルコール消毒への依存度を低減しませんか?

手洗いうがいととともに消毒が推奨されていますが、その消毒、本当にアルコールでいいのでしょうか? こちらでは、アルコールの特徴について、まとめました。

◎低い除菌率:ノロウィルス、結核菌、芽胞菌や強い菌には効果が望めません。

◎手荒れ:アルコール成分の特徴(脱水作用)から、肌のカサカサ・ひび割れ等皮膚へ悪影響があります。

◎×空間除菌:人体への影響・対象素材の制約・火気厳禁等から空間噴霧に適しません。(希釈不可の為)

◎×消臭:狭い範囲の除菌のみで、消臭効果はありません。

◎感染症対策・感染経路遮断(空気感染・飛沫感染)には不十分:除菌対象範囲が狭く接触感染対象のみ。

◎引火性:厨房や暖房器具のある部屋などの火気の注意が必要。アルコール濃度60%以上は消防法対象物。

◎素材の変質・変色・サビ:革製品・ニス製品(家具)・スチロール製品・金属製品等への使用制約

◎用途の限定:おむつ交換・赤ちゃんグッズ・ベッド・車など空間噴霧などでは使用困難(目や耳・粘膜質へ影響大)

消毒=アルコールから、地球にやさしい新しい消毒液へ。あなたの大切な人を守るその消毒、こどもやペットにやさしいエピクスイで、始めてみてはいかがでしょうか?

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